1月21日(土)、第7回の安心子育て応援倶楽部が開催されました。
今回は、「人形劇団ブランコ」の公演が行われました。演目は、「あっちゃんとあそぼう」と「とん吉とカラス」でした。子ども達も親御さんも学生もみんな見入っていました。そして、今回もまた、現代文化学科による「砂絵コーナー」が行われました。
次回の安心子育て応援倶楽部は、2月25日(土)の予定です。
<okada>
心理学科の広報紙「コクサイ心理」の1月号(通算33号)が出来ました。
先月(12月)の心理学科の活動を紹介しています。
下のリンクからpdf形式のファイルをダウンロードできます。
<okada/hirano>
1月18日(水)、臨床心理専攻4年生による「テーマ研究発表会」が行われました。
4年生が、ゼミで行ってきた研究をポスター形式で発表します。
同じ日に、臨床心理専攻4年の青木ゼミと岡田ゼミで合同のテーマ研究発表会も行われました。ポスター掲示の他に、2ゼミで、スライドを使ってプレゼンテーションを行いました。
特撮ヒーローは、何歳頃から見なくなるようになるのか、大きくなってからも見ている人はどんな人か?
眼鏡をかけたときの印象、眼鏡の種類による印象の違いを実験で調べました。
なかには、あまり、心理学っぽくないテーマのものもありましたが、発表者にとっても聞き手にとっても楽しい発表会でした。
<okada>
明けましておめでとうございます。
今年も、心理学科の活動を紹介していきます。
本年もよろしくお願いします。
札幌国際大学人文学部心理学科
12月21日(水)、臨床心理3年生の研究発表会(第二部)が行われました。
発表は3つの会場で行われましたが、今回も岡田ゼミ・品田ゼミの様子を写真で報告します。
発表の様子(その1)
みんな自分の興味のあるテーマを選んで、研究を進めています。
発表の様子(その2)
岡田ゼミの藤井君は、すでに質問紙調査を行って、その結果を発表してくれました。
聴衆の様子(その1)
みんな発表を真剣に聴いています。
でも、自分の発表の番が近づくと緊張します!
聴衆の様子(その2)
今回は、2年生が何人も聞きに来てくれました。
そして2年生からも質問がでました!
最後に品田先生からコメントをいただきました。
大学や学部によっては、卒業論文のテーマは配属された研究室で行われている研究の分担研究になることもありますが、札幌国際大学の心理学科では、自分の興味のあることを対象に自由にテーマを選ぶことが出来ます。心理学科にいる間に自分の知りたいこと・興味あることを究めてもらいたいと思います。
<okada>
12月1日(木)昨日来の雪と低温で交通機関は朝から渋滞、
なのに、出席学生、誰ひとり遅刻することなく実習です。
各クラスで設定保育を行った7名の代表学生は緊張のなか、
笑顔で頑張りました。
朝の外遊びグループ
ご助言もいただきました(年中クラス)
園児の笑顔と言葉(「お姉さん先生頑張って!」)に励まされ
この日の実習を無事に終えました。
冬休みには保育所・施設の実習に出ます。
園長先生には
1、 挨拶
2、 時間厳守
3、 早起き朝食で心身の健康管理
と、言葉を頂きました。
〈hirano〉
心理学科の広報紙「コクサイ心理」の12月号(通算32号)が出来ました。
先月(11月)の心理学科の活動を紹介しています。
下のリンクからpdf形式のファイルをダウンロードできます。
コクサイ心理<臨床心理専攻>
コクサイ心理<子ども心理専攻>
<okada/hirano>
12/9 追記
コクサイ心理<臨床心理専攻>の一部の内容に誤りがありましたので修正しました。
誤 2012年度 第8号
正 2011年度 第8号
<okada>